授業だけでなく、現地の人との交流も大切にしたい方へ。大学生のあきらさんは兄の紹介でEBを選び、当初の1ヶ月以内の予定を延長して1.5ヶ月滞在しました。1日4時間枠で学んだ事例です。
兄の紹介から、実際の滞在を経験して延長へ
EB留学を経験した兄に勧められて留学を決めました。最初は大学の授業開始までの1ヶ月以内を予定していましたが、実際に過ごしてから延長を選んだと紹介されています。学校の予定、空室、授業、滞在手続きなどを確認したうえで日程を決める必要があります。
4時間枠の授業と、バスケットボールでの交流
マンツーマン授業を受け、当時はTOEIC模試にも取り組んだそうです。試験の取得点数は紹介されていません。教師との交流に加え、外でバスケットボールを通じて知り合ったフィリピンの人たちとの時間も楽しみました。こうした交流は本人の経験で、固定の学校行事ではありません。
授業と自由時間の配分を、自分の目的から選ぶ
4時間枠に加え、復習や休息の時間をどう使うか考えましょう。現地の人と話したい、基礎から会話を練習したいなど、目的と現在の英語経験を伝えてください。延長する場合の追加費用や手続きも、当初の計画とは別に確認できます。
このページは掲載済みの体験紹介を整理したものです。授業の時間枠には休憩が含まれ、現在の通常授業は土日・祝日を除きます。日程やサービスの条件は最新案内で確認してください。
目的別の授業プラン、校舎・部屋、料金と別途費用をご覧いただき、希望に合う条件を相談できます。
自分の条件でEB留学を相談する
時期や期間が未定でも、分かる範囲だけお知らせください。相談内容の例:
大学生で、1〜1.5ヶ月の留学を考えています。1日4時間枠の授業と復習、現地での交流を両立したいです。日程・部屋・延長条件と費用を相談したいです。







