知識はあっても話す自信がない。転校後に感じた変化
バギオの学校からEnglish Breakthrough(EB)へ転校した方の体験談です。英語の知識には自信があっても、話すことには不安があり、オーストラリアへの旅行前に会話力を伸ばしたいと考えていました。自分が学びたい内容に集中できたことや、発音の授業が役立ったと語っています。
- 掲載されている留学期間
- 3ヶ月
- 当時の授業量
- 1日6〜8時間のマンツーマン
- 役立ったと語る学習
- スピーキングメソッドと発音授業
本人は、勉強に集中したい人にはEB、多国籍の友人を作りたい人には大きな学校が向いていると述べています。学校全体の優劣ではなく、何を重視するかを考えるための個人の経験としてお読みください。費用や生活環境への評価も掲載当時のものです。
転校した方の体験談と、学校選びについての意見
留学3ヶ月間
1日6−8時間のマンツーマン授業。
オーストラリアへの旅行前にフィリピン留学で会話力を向上させたい。
-何故EBを選んだか?
すべての授業がマンツーマン授業であったことと格安だったから。
-英語留学をしようと思った理由
英語知識にはそれなりに自信はあったけど、話すことに自信がないので
フィリピン留学することにしました。
-留学してどうだったか?
以前よりも話すことに対して恐怖心がなくなった。
英語でのコミュニケーションに自信がついた。
-EBの良いところ
すべてマンツーマン授業で自分の学びたいことに集中できる。
スピーキングメソッドと発音授業はとても役立った。
ご飯もおいしく、快適に暮らせた。格安なのはとても有り難いです。
-これからEBで留学を検討している方に一言
勉強に集中したい人はEBが良いと思います。
多国籍の友達を作りたい人は大きな学校が向いていると思う。
学校比較では、授業と交流への希望を分けて考える
一人の先生と話す練習を重ねたいのか、学生同士の交流をどの程度重視するのかを整理すると、自分に必要な条件が明確になります。EBの現在の授業内容と学校・滞在先の案内を、希望と照らし合わせてご覧ください。
学校選び・転校について問い合わせる際は、「現在の英語学習状況」「話すときに難しく感じること」「個別学習と交流で重視する点」「希望する留学期間」をお伝えください。転校を考えている場合は、希望する移動時期と受け入れ条件も確認しましょう。







