格安フィリピン留学


EB(イービー)=English Breakthrough(イングリッシュ ブレークスルー)

費用対効果No.1」宣言!最高級*マンツーマン授業を格安価格で!

  他校も経験した生徒様リピーター率や口コミ生徒数でも実績証明!

  留学エージェント*を介さずSNSフル活用で留学料金約30%低減

  日本人校長の英語力向上で証明している他校にない教授法を採用!

  7年間超の運営実績。成果コミットプログラム(FEPEP)も利用可能!

  旅行感覚で利用可能な週末留学(土日20時間集中マンツーマン授業)

EBは「英語留学(フィリピン留学)」を「安全」且つ「格安(代理店&留学エージェントを介さず約30%低減)」に高品質なマンツーマン英語授業*を受けて成功させられる日本人経営(日系)の学習施設。英語を活かして人生を豊かにする突破口を切り開き、皆様の夢を実現させて下さい!

 *多くの学校が質の高い授業を提供していると宣伝。しかし、地方の英語学校には優秀教師は少ないのが現実。有名大学が多数ある学園都市に位置するEB(English Breakthrough)には地方エリアに数少ない最高級の英語教師が多数存在。

複数校を経験した多くの生徒様もEB英語教師のレベルが最高と認識。セブ島では韓国系、日系の英語学校が増え過ぎてしまい優秀教師の確保が困難になっている様子。特に数百人規模の大手学校は注意が必要。優秀教師の授業取得はくじ引き等で決定。

*留学先を選ぶ際の注意点。多くの英語学校を掲載している口コミサイトやランキングサイトは客観的な印象を作り出していても実際は留学エージェント(代理店)なので注意が必要。エージェントは商売をしてるので手数料(留学費用の約20−30%)が入手できない英語学校を選べないように様々な手段を講じています。

*手数料無料を強調してるエージェントもありますが手数料を払うのは受け入れ先の英語学校なので留学料金が割高になることに変わりありません。更に残念ながら情報操作することがあります。ステマ(嘘や騙しの口コミ)やランキング情報には要注意。

*日本語が通じる英語学校へ行く場合、高額な手数料を払って中間業者(エージェント:代理店)に依頼する必要はないでしょう。どんな情報もインターネットで収集可能。学校選びでお悩みの方はフィリピン留学2年、学校運営8年を経験しているフィリピン留学のプロフェッショナル学長ショーン(神谷)にご相談下さい。フィリピン留学を分かり易く説明します。希望があれば英会話で皆様の英語力を確認して相応しい学習プランも提案します。(HP右側上部に学長連絡先へのリンクあり)

*フィリピン留学の価値はどこにあるのでしょうか?もちろん高品質マンツーマン授業&低価格です。10年以上フィリピン留学に関わっている立場から私の意見をお伝えします。フィリピン留学の価値を最大化するには

  1. 基礎的な英語知識(中学文法や中学単語)を日本で学ぶ。
  2. LCC(格安航空)のチケットでフィリピンへ行く。
  3. 日本人の英語力を効率的に向上させる方法に熟知している学校を選ぶ。
  4. 高品質マンツーマン授業を集中的に(土日祝含め)受けられる学校を選ぶ。
  5. 勉強に集中する為、3食(土日祝含め)&洗濯サービスの有無を確認。
  6. 高速インターネット(WIFI)が個人部屋でも利用できる学校を選ぶ。

等です。

TOEIC点数が上がる等の宣伝文句や施設&ビーチ等の綺麗な写真で学校を選ぶと英会話力を最速で向上させる機会を逃してしまうかもしれません。「マンツーマン授業の時間数」と「留学費用の合計」等を明確に比較して感覚的でなく論理的に「最速&最安」で英会話力を向上させられる学校を選びましょう!

フィリピン留学に価格破壊!うそのような本当の話!

毎日3食(年中無休)・高速WIFIインターネット付の英語留学が1週間15,000円から可能!信じられないような「格安価格」で「高品質」な英語留学を提供中。夢を応援するEBで費用対効果No.1英語留学を体験して下さい!EBを通じて一人でも多くの人が世界へ羽ばたくのを応援します。「英語」は皆様の人生を更に豊かにしてくれます。

*ヤフージャパン、TBSのNスタ、マニラ新聞に掲載されました!Nスタの取材ビデオに興味ある方へは個別でビデオをお見せします。(放映権のためHPでは紹介不可)

スクリーンショット 2014-10-04 13.48.06

Nスタスクリーンショット

Manila shinbun1 2015-11-01 2.40.50

 

Manila shinbun2 2015-11-01 2.41.35

日本人は英語が苦手です。

日本人は6−10年間も英語を勉強してほとんど話せません。主な理由は英語が話せない英語教師に習ったからです。実際、日本人は間違った英語教育を受けた為に英語力を高めることが大変難しくなっております要は間違っていることを正しいと信じているのです。

自分が正しいと信じていることを根底から改めることに抵抗を感じるものです。よって、まず英語に対する間違った認識を改めなければなりません。この認識を改めることは大変です。EB学長は改めるのに数年間掛かりました。

認識を改めずに英語を話しているだけでは英会話力の向上は限られたものになるでしょう。学長は長年掛けて日本人の間違った英語への認識を改める方法を発見しました。EBで効果実証済みの英語教授法(メソッド)を活かして英会話力を高めてほしいです。

面白い話があります。フィリピン人は日本に半年間滞在しただけで日本語がすらすらと話せるようになります。しかし、その日本語を話せるフィリピン人は日本語の文法も知らないし書くこともできません。それでも日本語を流暢に話すことができるのです。日本人は英語文法を理解して書くことが出来ますが話せません。

語学研究所の発表によると語学の習得時間の観点で日本語は英語よりも難しいと統計データによって証明されています。よって、効果的に学べば日本人も半年で英語が流暢に話せるようになるのです。「フィリピン人の日本語学習法」に「日本人のあるべき英語学習法」へのヒントがあるのです。日本にはない英語教授法をEBで経験してほしいです。

語学学習はスポーツと似ていると言われます。なぜならば繰り返し実践することで習得できるからです。スポーツはコツが分かると早く成長します。よって、コツをどのように認識してどのように実践するかが重要です。また指導者の存在も重要です。指導者がいなくても上手くなりますが指導者に教えてもらう方が早く上達します。EBには優れた指導者(教師)がいます。大切な時間を無駄にせず最短で学ぶべきです。スポーツと似てるなら机上の空論では身に付かないことが理解できます。

基本的な文法&語彙を理解(インプット)したら1日6−8時間の効果的なマンツーマン授業を「集中的」に受けることで最速で英会話力が成長します。1時間前後オンライン英会話を長期間やっても大きく英会話力が上がらないのは集中的な実践が不足しているからです。学んでいる言語で長時間過すことで学びのブレークスルーが起こります。また、言語学習は感情が伴うと高速で成長します。よって、オンライン授業よりも更に感情移入できるリアル授業が効果的なのです。

マンツーマン授業よりもグループ授業や自習学習が良いと言っている学校もありますが事業利益を最大化する論理です。当然ですがグループ授業は話す時間が限られます。また基礎的な自習学習は日本でやるべきです。フィリピン滞在中はマンツーマン授業を取得することが時間の有効活用であることは間違いありません。スポーツでも仕事でも同じですが冷静に考えれば1日2−3時間の実践で最速成長できると思うことに無理があるのは誰でも理解できると思います。ただ、日本では集中して基礎学習が出来ない人は2−4時間等のマンツーマン授業数に減らしてフィリピンにて基礎的な自習学習をしてもよいでしょう。

7−10歳までは言語脳が固まっていないので語学に接しているだけで習得ができると言われます。そのぐらいの年齢までは新しい語学を第一言語で深く考えないからでしょう。しかし、10歳を超えると日本語で英語を考えてしまいます。その際に問題になるのが言語リズムと言語トーンです。なぜなら日本語と英語のリズムやトーンは異なるからです。正しいリズムとトーンを理解して実践できなければどれだけ英語学習をしても習得できません例えればギターをチューニングしないで練習するようなものです。英語のリズムとトーンを理解して学習するべきです。日本の英語教育では英語音ルールを教えないので英語を10年勉強しても中学1年レベルの文章でさえネイティブが話すと理解できないのです。日本の英語教育が根本的に改善されることを望みます。帰国子女や英語センスのある人(洋楽好き、ネイティブ授業経験者等)、更には全く分かっていない人が発音は気にするな、日本人発音でいいと言う人がいますが信じないように気を付けましょう。学長自身もその発想のせいで非常に遠回りをしました。英語音ルールを理解して集中的に訓練すれば10年勉強してもわからないネイティブ音が数ヶ月で認識できるようになるでしょう。

30代にもなると「もう英語学習するのは遅すぎないか」と思う方がいるかもしれません。ハリウッド映画にも挑戦した渡辺謙氏は42歳で英語力ゼロから英語学習を始め、現在は英語を流暢にお話されています。勇気を与えてくれる成功談です

参照:40代でも遅くない!渡辺謙がやった英語学習法と未知への挑戦 

スクリーンショット 2015-06-01 21.32.01リアルな状況をご紹介します。国税庁の給与データと人材会社の英語力別求職者データによるとビジネス英語ができる人と英語ができない人の間には大きな年収差があります。男性50代では3百万円以上の差額です。

 

スクリーンショット 2015-06-01 21.32.01女性に関しては男性よりも更に大きな差が出て40代で2倍、50代では2.5倍です。生涯年収を考えても英語学習しない理由は見つかりません。

 

参照:~語学力と年収に関する調査(2014 年版)~

 

スクリーンショット 2014-11-08 1.14.52将来的にマネジャークラスの役職を担いたい人は英語を真剣に勉強した方が良いです。なぜならば英語ができると明確な給与上昇メリットが世界的な人材会社のデータによって証明されているからです。英語が話せて世界的に活躍できる人材になれば将来は安泰です。これだけ英語学習のメリットを認識できれば英語学習をやめることはなくなりますね。

参照:日本の部長の給料はなぜ、世界最低レベルなのか

 

 

 

スクリーンショット 2014-12-05 19.21.31仕事上で英語力が必要になる場面が増えるでしょう。英語力があれば仕事の幅を広げられます。現在、95%の日本人はビジネスレベルの英語力を有していません。逆に言えばビジネスレベルの英語力を身に付ければ「5%」の希少価値人材になれます

参照:「ビジネスパーソンの英語・英会話学習に関する実態調査」

 

超円安(約40%下落)の影響で外資系企業にとり日本人の給与は割安になりました。よって、優秀な日本人を以前にも増して積極的に雇う動きがあります。アメリカ企業グーグルは日本人新卒社員に年収1800万円の給与額を提示。今後、外資系企業の給与条件が日系企業よりも圧倒的に高くなるでしょう。海外企業も割安で優秀な日本人に興味を持つことは間違いありません。採用する際に重要な能力は「英語力」です。高給な外資系企業や海外企業に興味のある方は「ビジネスレベルの英語力」を身に付けるべきです。

参照:グーグルはなぜ新入社員に1800万円の給料を払うのか?

留学すると語学力が強化されるだけでなく人生に対して楽観的になるようです。ブリティッシュカウンシルの調査によると楽観的な人の割合は、留学したくない人で15%、留学希望の人で38%、留学した人では51%です。一方、悲観的な人の割合は、留学したくない人で48%、留学希望の人で36%、留学した人では28%です。留学は視野や選択肢を広げ人生に対して前向きにさせる効果があるのでしょう。スクリーンショット 2014-11-15 22.32.30

参照:留学を阻む要因トップ3は語学力・費用・安全面

留学の有無で年収に大差があることが判明。海外の大学で学位を取った人は留学経験がなく国内大学を卒業した人に比べ就職後の年収が男性で平均70万円、女性で同109万円多い。定年まで40年間働くと男性で平均2,800万円、女性で同4,360万円の差額になる。加えて留学経験者の方が柔軟性や忍耐力が高まったと考えている人の割合が高いことも判明。

スクリーンショット 2015-12-17 1.20.50

参照:留学の有無で年収に大差 明大が大規模追跡調査 能力・意欲も向上

人生で成功するには「自分に自信を持つこと」が大切であると言われます。統計データによると「英語を話せる人」は「英語が話せない人」よりも自信を持っているようです。よって、英語力を身に付ければ「自信」も一緒に獲得できます。一石二鳥!実際にEB学長も29歳で英語が話せなかった時は起業する自信はゼロ。英語力を身に付けた後、34歳で起業する自信を得ました。英語力を高めることで自分自身への深い自信に繋がります。

英語が話せる人は「自己評価」が高い

参照:英語が話せる人は「自己評価」が高

「EB 料金」はなんと3食付1週間15,000円*から!

EB 料金には -マンツーマン授業(1日2-8時間) -宿泊費(1人部屋or複数部屋) -毎日3食*(土日祝日も3食あり:年数回イベント以外) -掃除サービス(洗濯は有料 -水道光熱費(エアコン以外) -高速WIFIインターネット(速度10Mbps*) -学長による無料英語レッスン -学長による海外就職の無料相談等* が含まれています!

▶EBの留学料金を調べる

▶学校紹介を見る

▶授業プログラムを見る

▶留学体験記を見る

▶よくある質問を見る

▶問い合わせをする

 

「格安」且つ「効果的」に英語留学できる環境

「格安」且つ「効果的」に英語留学できる環境がフィリピンにあるのをご存知でしょうか? 24時間セキュリティー管理体制の整った住宅エリア(ビレッジ内*)に存在するEB(英語学習寮)に住みながらフィリピン人英語教師とマンツーマン授業を受講できます。

EBでは学長の英語力を早期に高めたイギリスの有名なスピーキング強化メソッドや著名なアメリカ人教師が作った発音矯正教材を利用して授業を行うことが可能です。メソッドを活用することで一般の学習方法の4倍のスピードで英語能力を高めることが可能です。

EBでは日本人が学びやすいようにメソッド(方法)を更に改良しています。またEBでは「音声」を利用した予習・復習を推奨していて多くの語学学校が提供していない教材オーディオファイル(リスニングファイル)を生徒様に提供しています。オーディオファイルを利用することで授業前後も効率的に予習・復習することが可能になります。例えば繰り返しの練習(記憶すること)が必要な「スピーキング強化メソッド」や「シチュエーション会話方式」等の教材はオーディオファイルを利用すると授業内で復習する必要性を最小限に抑えてくれます。

また、パソコンや携帯デバイス等のオーディオプレーヤーを利用することでいつでも授業内容を復習できます。学習で最も大切なことは継続的に「復習」することです。複数回に渡り「復習」することで長期記憶*になります。パソコン上で授業のオーディオファイルを復習するのに大変便利な無料ソフトウェアも紹介しています。

学長(日本人)はネイティブスピーカーが出演しているビデオ教材を使ってリスニング力の強化方法を伝えたりネイティブ特有の難しい発音を日本語で解説しています。必要に応じて「文法知識」、「語彙知識」等も授業内で講義します。学長が長年掛けて理解できた英語音ルールや学習方法を分かり易く説明します。授業後はどんな簡単なことも質問することが可能です。学長の授業は無料です!

ショーンズレッスン17

多くの語学学校ではありえないことですが

EBでは「自習学習」の方法も細かく指導しています。初心者から上級者、各レベルに応じた教材(ビデオ教材含む)や学習方法を提案しております。語彙増強、文法知識強化、リスニング力の強化、発音力の強化等に関する日本語で書かれた教材や英語で書かれた教材など、数百種類に渡る学習教材をEBでは用意しております。

例えば、難しい英文法を「図」と「平易な説明」で理解できる教材や語彙(単語や熟語)を「目」と「口」と「耳」と「手」を使って効果的に学べる教材、有名なネイティブ講師の発音矯正・ライティング講義ビデオやCNN等のニュースビデオ教材等を紹介しています。ぜひ学長に相談してみてください!

学長はフィリピンにある10校以上の英語学校で1年半以上、また、フィリピンのアロヨ大統領が卒業したアテネオ大学の経営大学院(MBA)で2年間就学経験、TOEIC925点*も取得しました。その経験を活かして皆様のフィリピン留学を全面的にサポートします。またEBでは「英語漬け」EOP(English Only Policy)環境にて学ぶことが可能です。EBキャピタル校のホワイトハウス内(別校舎と個人部屋除く)では日本語使用が禁止されています(夕食時19-22時のみ日本語可能)。

よって日々学んだ英語を日常生活で試すことができます。英会話に自信なく日本語で生活したい方はEBマギンハワ校をお選び頂けます。また、日曜日の夜から木曜日の夜までは勉強の妨げにならないよう生徒同士お互いに遊びへ誘わないように奨励しております(生活上必要な活動を除く)。皆様の英語力を早期に成長させられる環境がEBにはあります。ぜひEBで英語留学する機会を獲得して下さい!

フィリピンで英語留学することに対してどのようにお考えでしょうか?知ってもらいたいことがあるのですが多くのフィリピン人がアメリカ、カナダ、オーストラリア等で英語教師として働いています。なぜフィリピン人が英語ネイティブの国で英語を教えているのでしょうか?それはフィリピン人の英語教師が世界で評価されているからです。ネイティブレベルの高い英語力を求めるコールセンター業界もフィリピンに大変注目しています。

 

*1 高品質な英語授業はフィリピン歴10年で数千人以上の英語教師と接している学長と採用研修プロフェッショナルのEBマネジャーによる厳選採用と厳しいトレーニングで実現。

*2 「1週間15,000円」は複数人部屋に4週間・平日マンツーマン授業2時間受講した場合の1週間分のEB料金(3食・WIFI付)。EBは創業後8年以上が経過。 初期投資の回収完了で業界最安値を実現。EBでは格安で「1人部屋」に滞在可能。周囲を気にせずに「発音練習」できる環境があり、休みたい時にいつでも休める環境は一人部屋の大きなメリット。

*3 インターネット速度は通信局との距離の関係でキャピタル校10Mbps、マギンハワ校8Mbps。インターネットは英語学習に必須ツール。効率的に学習するには自室でインターネットを使う環境が必要。勉強に力を入れると気づきますが英語辞書では簡単に調べられないこともグーグル検索であれば簡単に理解可能。逆に英語辞書では調べられないことがあります。加えて動画が見れる速度(5Mbps以上)も必須。フィリピンでは首都マニラ圏(EB含む)と一部エリア以外ではインターネット環境が大変脆弱。

*4 他校より安いのに他校より質の高い授業やサービスが受けられる主な理由はEB教師や料理人の給与が他校の平均給与よりも50%以上高いからです。よって、当然ながらにレベルの高い英語教師や料理人がEBに存在。EBは「質の高い英語授業」「美味しい食事」を可能にする優秀人材に集中投資。

*5 事実、EBよりも30−50%以上費用の高い学校から転校してきた多くの生徒様はEBの授業や食事の方がレベルが高いと証言。

*6 優秀人材を採用するのは田舎学校と比べて首都近郊(EB近辺)が当然有利。

*7 留学エージェントを介さずSNSをフル活用していることも価格競争力の源泉。

*8 WEBサイトに大金を費やしている学校が多い。実際の学校中身が重要。

*9 初級から上級レベルまで英語力を効率的に高められる学習教材をプレゼント中。

*10 学長 の香港での職業紹介業の経験を活かして海外就職をサポート。

*11 ビレッジ内へはトライシクル(バイクタクシー)やジープニー(乗り合いタクシー)が進入できないので安全であり騒音もありません。また、夜10時以降はビレッジ内の住人は騒音を立てることを禁止されています。

*12 「7回」見たり聞いたりすると「長期記憶」になると言われています。オーディオファイル等を利用して効率的に7回以上復習しましょう。

 

(費用が気になる方へ)留学費用

(EB代表の紹介)学長の紹介

Copyright (C) 2013 English Breakthrough. All Rights Reserved.  

Top