英語を勉強しているのに、旅行先では言葉が出てこない。旅行好きの30代・ゆりかさんは、「もっと英会話ができれば旅行を楽しめる」という思いから、2ヶ月のEB留学を選びました。上の動画で、集中して学んだ体験をご紹介しています。
いろいろ試しても、英会話の手応えがなかった
ゆりかさんは複数の国を訪れた経験があり、日本でもさまざまな英語学習サービスを利用してきました。ただ、ご自身では大きな効果を感じにくかったそうです。
そこで、日常から離れ、英語にまとまった時間を使う2ヶ月の留学に取り組みました。
1日6時間枠の授業と自習を継続
EBでは1日6時間枠のマンツーマン授業に加え、自習にも取り組み、毎日10時間前後の学習を続けたと紹介されています。授業枠には休憩が含まれます。
ご自身ではっきりと成長を感じたという体験です。この紹介だけでは、個別の教材や試験スコアの変化までは確認できません。同じ期間での効果を約束するものではありません。
旅行で使いたい英語から、授業を相談する
「英語を話せるようになりたい」を、旅行先の場面に置き換えてみましょう。例えば、ホテルで希望を伝える、食事を注文する、現地の人におすすめを尋ねる、といった場面です。
今まで試した学習方法と、聞き取り・単語・発話のどこで困るかを伝えると、次の練習を考えやすくなります。授業プランとEB学習メソッドも参考にしてください。
続けられる授業量と滞在先を選ぶ
授業を増やすだけでなく、習ったことを復習する時間を残しましょう。学習を続けるうえで、部屋や生活環境が自分に合うことも大切です。
校舎・部屋の案内と料金案内を見ながら、期間・授業量・予算を相談できます。英語への苦手意識や、これまで学んだ内容も遠慮なくお知らせください。
旅行で話すための留学を相談する
分かる範囲だけお知らせください。時期や期間が未定でも構いません。
30代で、旅行先で英語を使いたいです。これまで○○で学びましたが、○○が苦手です。○ヶ月の留学で、自分に合う授業量と費用を相談したいです。







