EBでは、英語だけを使う環境と、日本語が話せる環境をはっきり分けています。
EOP
(English Only Policy=英語環境)では、
日本人同士でも英語で会話します。
一方で、EBには
食事を取る場所が2か所あるため、
英語にまだ自信がない方は、
日本語が話せる食堂で安心して食事を取ることができます。
また、英語がまだ話せなくても、
「日本語を使わない」と決めて挑戦したい方は、
英語環境で食事を取ることも可能です。
逆に、英語が話せる方でも、
食事のときは日本語でリラックスしたいという場合は、
日本語環境を選ぶこともできます。
つまりEBでは、
一人ひとりの希望やレベルに合わせて環境を選べるのが大きな特長です。
しかも、2つの校舎は徒歩3〜4分ほどの距離なので、移動もとても楽です。
さらに、1週間ごとに食事場所を変えることも可能なので、
気分転換として場所を変えることもできます。
多くの学校では、食事場所が1か所だけの場合が多いようです。
その点、EBでは
自分に合った環境を選びながら学べるため、
無理なく、そして前向きに英語学習を続けやすくなっています。
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