EB STUDENT STORY
「英語力ゼロ」から3か月。40代で英会話を楽しめるまでに🔥
今回ご紹介するのは、1日12時間の英語学習を3か月間継続した生徒さんです。毎日8時間のマンツーマン授業と約4時間の自習に取り組み、目標だった「英会話を楽しめるレベル」へ進んだ実例をご紹介します。
1日12時間の英語学習を3か月間継続
今回ご紹介する生徒さんは、なんと1日12時間の英語学習を3か月間継続されました。
マンツーマン授業
毎日8時間
先生と向き合い、英語を聞いて話す時間を重ねました。
自習
毎日約4時間
授業で学んだことを、自分で整理して練習する時間を確保しました。
「人生でこんなに勉強したことはなかった」
「辛かったけど、本当に充実していた」
そう笑顔で話してくれました😊
12時間の学習を続けられた理由
12時間も頑張れた大きな理由は、明るく楽しい先生とのマンツーマン授業。
「もっと先生と話したい!」——その気持ちが、自習を続ける原動力にもなったそうです✨
授業と自習を別々に終わらせるのではなく、「もっと話したい」という気持ちが次の自習へつながり、自習で準備したことを再び授業で使う流れができていました。
最初の数週間を乗り越え、3か月後の目標へ
もちろん最初から順調だったわけではありません。
留学開始から数週間は、慣れない環境や勉強量にストレスを感じる時期も…。
それでも持ち前のガッツで乗り越え、3か月後には目標だった「英会話を楽しめるレベル」へ👏
40代から英語学習に本気で取り組み、3か月で目標へ進んだ一つの実例です🇵🇭✨
英語力の伸び方や学習を続けられる時間には個人差があります。1日12時間という数字をそのまま目標にするのではなく、ご自身の英語力、体調、目的に合う授業量と自習計画を選ぶことが大切です。
動画で見る:40代・英語力ゼロからの3か月
生徒さんが取り組んだ学習量と、3か月後の様子を動画でご覧いただけます。
EBの授業と自習の仕組みを詳しく見る
この実例で行われた学び方を理解するために、マンツーマン授業、学習メソッド、自習の進め方、料金・学習プランを合わせてご確認ください。
12時間という数字より、自分が続けられる組み合わせを
この生徒さんの取り組みは、1日8時間のマンツーマン授業と約4時間の自習という一例です。EB留学を考える全員が同じ量に取り組む必要がある、という案内ではありません。
留学前には、集中できる時間だけでなく、食事・睡眠・休息や生活に必要な時間も含めて考えましょう。授業で理解し、自習で練習する余力があるかを相談することが大切です。
- 目的:帰国後に英語を使いたい場面は何か。
- 負担:長時間の会話や学習で、どのようなときに疲れやすいか。
- 期間:確保できる滞在期間と、その中で優先したい練習は何か。
授業の選択肢と授業と自習をつなぐ方法をご覧ください。
無理なく続けられる授業量を相談
「長時間の授業は不安」という点も、そのままお知らせください。
相談例:「40代で英語は初心者です。○ヶ月の留学を検討していますが、長時間の授業は不安です。休息と自習も含めた組み合わせを相談したいです。」


