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<教師研修>EBのマンツーマン授業が高品質である理由

下記4つのポイントによって、マンツーマン授業の品質を高めている。
更に多くの方にEB留学で英語力を向上させて頂きたい。

1. 厳しい採用手法。1次選考は書類審査。履歴書等の事前提出書類で学歴、経歴、文章力を確認。採用可能性がある候補者のみ当校にてTOEIC模擬試験を受験。900点レベル取得が審査通過の最低ライン。2次選考は口頭面接。発音、論理思考、自信、リーダーシップ、性格(マンツーマン教育に適しているか)の確認。3次選考は簡易トレーニングを受けた後での授業実践。数時間の厳しいトレーニング&授業実践で理解力、忍耐力、実践力を評価。全ての選考で満足レベルに達した候補者のみをEB教師として採用。
2. 採用後の本格トレーニング。EBには多くの教材がある。重要教材から順番にトレーニングを行い、その後に実践できるか確認。満足できる実践ができるまで何度も練習してもらう。トレーニング手法は長年フィリピン留学に携わっている日本人学長と10年以上英語教育に関わっているフィリピン人幹部の合作。

3. 生徒様からのフィードバック。全ての生徒様に担当した英語教師を評価してもらっている。また、担当した複数の教師の満足度ランキングを確認。不満がでたり、ランキングが低い教師へは即座に指導実施。次に担当した授業で弱点が改善されているか確認。ポジティブ評価はオンライン上で全社員へ告知、ネガティブ評価は個別に教師へ告知。告知方法によって向上心が更に高まり、教授法実践への強いコミットメントが芽生える。
4. 教師への総合評価システム。3ヶ月毎に全生徒様からの全評価を集計。結果を全ての教師へ通知。素晴らしかったところ、改善すべきところを口頭と書面で確認。総合評価はボーナス査定や昇給制度へも影響。

<教師研修>教師にとっての空気を読むことの大切さ。他

EB学長がトレーニングした教師トレーナーが全ての英語教師を

トレーニングします。トレーナーが合格点を出した教師に対して

EB学長が追加でマンツーマントレーニングを実施。

 

なぜ学長がグループではなく個別トレーニングを行う必要があるのか?

それは個別トレーニングが最速&確実に教授法を伝授できるからです。

英語学習では教授法によって成長スピードが大きく変わります。

また英語が準ネイティブのフィリピン人には気付かない点があります。

 

EB学長は10年以上フィリピン留学に携わり

日本人の英語力向上に対して効果的な教授法を深く認識しています。

教師ポテンシャルが高いとトレーニング後に直ぐ人気教師になります。

教授法だけでなく話し方や姿勢、笑顔、服装等の外的部分も指導します。

世界でも学長が個別トレーニングする英語学校はほとんどないでしょう。

EBの英語教育に対する想いを少しでも理解して頂けると幸いです^^。

 

<教師研修>教師が授業の中で集中すべきことは何なのか。

EBで日常的に行われている教師に対する研修は、EBの授業のクオリティを圧倒的に高めています。今回は、「教師が授業の中で集中すべきことは何なのか」編です。スピーキング強化メソッドの授業の中で、「ロンドンは有名だけどもウィンスターやランチェスターはあまり知られていない」というトピックから始まり、教師が集中すべきポイントについて指導者がアドバイスしています。是非ともEB教師のクオリティの高さを、研修動画を通して実感してください。

<教師研修>授業の中で生徒が英文をおぼえそれをリピートする時、教師はどのようなスタンスでいるべきか。

EBで日常的に行われている教師に対する研修は、EBの授業のクオリティを圧倒的に高めています。今回は、「授業の中で生徒が英文をおぼえそれをリピートする時、教師はどのようなスタンスでいるべきか」編です。是非ともEB教師のクオリティの高さを、研修動画を通して実感してください。

<教師研修>例えば生徒の英語レベルがintermediateだったならば、教師はどのように対応しなければならないのか

EBで日常的に行われている教師に対する研修は、EBの授業のクオリティを圧倒的に高めています。今回は、「例えば生徒の英語レベルがintermediateだったならば、教師はどのように対応しなければならないのか」編です。是非ともEBのクオリティの高さを、動画を通して実感してください。

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